インバウンドニュース

2018年に日本を訪れた外国人観光客は、前年と比べ8.7%多い3.119万2千人(推計値)で過去最多となり、2013年から6年連続で最多を更新しました
こんなところにもインバウンド効果? 宮崎市・JR宮崎駅に毎年設置しているクリスマスツリーに、外国語の手書きメッセージがちらほら
2020東京五輪・パラリンピックに向け、県文化振興課は英語版「上毛かるた」を初めて作成すると明らかにした。来年度中の発行、発売を目指す。
日本政策投資銀行(DBJ)と公益財団法人日本交通公社(JTBF)はこのほど、2018年度版の「アジア・欧米豪 訪日外国人旅行者の意向調査」を発表した。
ハラールに関する商品などを紹介する展示会「ハルフェスト東京2018」が、11月27~29日の3日間、東京流通センター(東京都大田区)で開催された。
日仏友好160周年を記念して7月からフランスで開催されている「ジャポニスム2018」の会期も後半に入った。
第三セクターの秋田内陸縦貫鉄道(北秋田市)とIGRいわて銀河鉄道(盛岡市)は、食をキーワードに連携して誘客を図る取り組みを始める。
かつては便利だったのに、直通列車が廃止となったため、乗り換えを余儀なくされて不便になったルートがいくつかある。
コンビニエンスストア各社が、訪日外国人旅行者向けのサービスに知恵を絞っている。ファミリーマートは国際スピード郵便(EMS)引き受けの実証実験を始めた。
海外からの旅行者数と現地で使った消費額で世界162都市を格付けするランキング

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