ブログカテゴリ:春節



遠東航空(ファーイースタン航空)は2018年1月27日(土)から2月28日(水)までの一部日程で、新潟/台北間で臨時便を運航します。
2017/01/27
中国で27日から始まる春節(旧正月)の大型連休に合わせ中国の上海航空が、静岡空港に初めてチャーター便を運航する。29日午後に、広東省・汕頭から訪日旅行者を乗せて到着する予定。...
2015/12/11
訪日外国人客数が想定を超えるペースで急増している。日本政府観光局がまとめた1~9月の訪日外国人客数は1448万人と前年同期比で48.8%増えた。昨年の通年実績(1341万人)を上回り、年間2000万人の到達が視野に入ってきた。国・地域別では中国が2.1倍の383万人と、大幅に伸びた。...
2015/11/27
2015年に入って中国から日本を訪れる観光客が倍増するなか、菅義偉官房長官が中国・香港系テレビのインタビューで、有効期限内であれば何度でも使える「数次ビザ」(マルチビザ)について、中国人向けに発給要件を緩和する方針を示した。...
2015/10/16
ソフトバンク・ペイメント・サービス株式会社(以下「SBPS」)は、「UnionPay(銀聯・ぎんれん)」のメンバーシップライセンス※を取得し、2016年1月にネット向け「銀聯カード」決済サービスの提供を開始します。また、実店舗向けにも2016年春から「銀聯カード」決済サービスを提供する予定です。なお、決済代行事業会社が、実店舗とネット向けに「銀聯カード」での総合的な決済サービスを提供するのは、SBPSが業界で初めてです。 SBPSは、2004年10月に会社を設立後、オンライン向けに豊富な決済手段を提供する決済代行サービスを中心に展開してまいりました。2011年にVisa、MasterCardのメンバーシップライセンスを取得して決済代行サービスを始め「アクワイアラー」として加盟店審査を開始、さらに、2015年3月には独自のサービスとして「ソフトバンクカード」を発行しました。SBPSは「アクワイアラー」としての実績をもとに「銀聯カード」でも加盟店審査を担い、お申し込みから審査・提供まで、信頼性の高いサービスをトータルで提供し、事業者さまが安心してビジネスを展開できる利便性の高いサービスを充実させていきます。 ■「UnionPay(銀聯)」について UnionPay(銀聯)」は2002 年3 月、中国の中央銀行である中国人民銀行が中心となり、政府主導で銀行間決済ネットワーク会社として設立されました。中国で最も普及している決済ブランドで、2015年の第1四半期には、「銀聯カード」の累計発行枚数は50億枚超、取扱金額は約1兆9000億ドルの実績となり、取扱金額が世界NO.1のシェアになりました。 観光庁が発表した「訪日外国人消費動向調査」では、2015年4~6月期の訪日外国人全体の訪日外客数は501万人(前年同期比48.0%増加)、旅行消費額は8,887億円(前年同期比82.5%増加)と増加しており、その中でも、中国からの訪日外客者が旅行消費額のトップシェアで、3,581億円(構成比40.3%)を占めています。2020年の東京オリンピック開催に向けて、中国からの訪日旅行者は、さらに加速すると予想されます。今後、SBPSでは、実店舗とネット向けに総合的な「銀聯カード」決済サービスを提供することにより、高まる中国の訪日観光需要に対応し、インバウンドビジネスの支援に加え、ソフトバンクがO2Oビジネスで蓄積したノウハウを生かし、訪日外国人向けにさまざまなサービスを提供していきます。 ◆「銀聯カード」での総合的な決済サービスの提供 SBPSのサービスを利用すると、実店舗とネット店舗の両方で簡単に「銀聯カード」決済サービスが導入できます。これにより事業者さまは、観光客の訪日前後でもインバウンド需要をネット店舗に取り込むことが可能です。 ※メンバーシップライセンスの取得により、「銀聯カード」の取り扱いと加盟店契約業務を行うことが可能になります。 出典:PRtimes http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000015644.html
2015/03/19
政府観光局は18日、2月に日本を訪れた外国人旅行者は、推計で前年同月比57・6%増の138万7千人だったと発表した。月間としては、昨年10月の127万2千人を上回り過去最高。春節(旧正月)の休暇を利用、円安や免税対象の拡充を当て込み買い物に訪れた中国などからの客が増えた。...
2015/03/04
ホットリンクと普千(中国・上海)は2日、春節期間中(2015年2月18~24日)に訪日中国人が日本で行った買い物について、「新浪ウェイボー」などソーシャルメディアの書き込みを分析した結果を発表した。...